● 銀花

 昭和50年の「銀花」を読んでいたら

出版社の広告が載っていました。

「ゑげれすいろは人物」

 

思わず銀花に「あるよ!」と

声を掛けて

「ほらね」と見せてやりました。

時代を経て

こうして揃うと嬉しいものですね。

不思議な巡り合わせ。